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チョコレート、準チョコレート違い

チョコレートの名称を見ると両方ありますが何が違うのか疑問に思うことはないですか。まずはチョコレート一種類目、カカオ分が35%以上のチョコレート生地を一つのチョコレートに対して単独か、60%以上使っているもの。二種類目、カカオ分が21%以上でそれを合わせた乳固形成分が35%以上の生地を単独か、一つのチョコレートに対して60%以上使用しているもの。対して準チョコレートは、一種類目カカオ15%以上使用している生地を単独か、60%以上使用しているもの。二種類目、カカオ分が7%以上でそれを合わせた乳固形分が12.5%以上の生地を単独か、60%以上使用しているもの。ざっくりというとチョコレートと書かれている方がカカオが多く入っているということですね。

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最終更新日:2017-01-31 13:10

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